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大塚町モデルハウス

見学しよう! 大塚町モデルハウス

「いつまでも飽きない」を選んだ大人の心地いい家。

 

大塚町モデルハウス

シンプル&ナチュラルにまとめた美しい内装。窓からの光が注ぎこむ優しくあたたかいリビング。
料理や洗濯の移動をスムーズにする家事導線。だんらんと趣味を存分に楽しめる間取り... 
何年たっても変わらない、暮らしやすさを考えた家がここにあります。
 
 
 
  •  玄関・ホール
大谷石と坪庭の玄関
正面右の内装材は懐かしさと優しさを感じさせる大谷石を設置。正面には落ち着いた坪庭が出迎えてくれます。
 
 
  • 玄関ポーチ・階段
床は温かみのある質感と重厚な300角タイル。
 
 
  • シューズクローク
家族はシューズクロークから出入り。靴は出したままでOK。ゴルフバックやベビーカーなどかさばるものもスッキリ収納。玄関が綺麗に片付きます。
 
 
 
  • リビング天井
通常の2.5m高に一部3.7m高の折り上げ天井を造りました。開放感があり日差しをたくさん取り込めます。
 
 
  • リビング階段
リビングを見渡せるキッチン
子どもの2階の昇り降りの導線とLDK・水回りを繋ぎました。いつも家族を見守りたい人には安心。
 
 
  • キッチン
フラットカウンターの対面式オープンキッチン。カウンターの奥行きは933mmあります。お料理中、家族の会話も弾みます。
 
 
  • タタミコーナー
来客に便利なタタミスペース
もうひとつのリビング。ごろ寝もOK。小さなお子様のお昼寝場所に。
 
 
  • ユーティリティー
洗濯物を屋内に干す・たたむ・アイロン掛けができる家事部屋。また、趣味や読書が楽しめる奥様専用の書斎でもあります。
 
 
  • 浴室
1.2坪のゆったりお風呂。人造大理石浴槽、暖房換気乾燥機付きで設備も充実。
 
  •  ロフト
お子様が喜ぶロフト
天井高は1.6~2.3mの勾配天井。お子様の遊び場・家族の書斎などファミリースペースとして用途は多彩。
 
 
  • ウォークインクローゼット
1.2坪の広さは、システム収納でタンスいらず。 
 
 
 
 
 モデルハウス写真一覧

 

モデルハウス間取り

1階の間取り2階の間取り

 
 
◇営業時間 10:00~17:00
  (火曜:不定休、水曜:定休)
 
◇住所  宇都宮市大塚町12-18
 (陽南通りを挟んで陸運局の向い)
 
 打合せが長くなっても安心のキッズスペース
 
 
 
  
 
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パナソニック耐震住宅工法「テクノストラクチャー」で建てる地震に強い家!

テクノストラクチャーとは、木+鉄で建てる第3の工法。

「テクノストラクチャー」とは、木と鉄の複合梁「テクノビーム」と高強度オリジナル接合金具を使用し、さらに構造計算や耐震実験など、最先端の技術を導入した新工法です。木造と鉄骨造の両方のメリットを活かした、パナソニック独自の「第三の工法」で、耐震性に優れています。

 

 01 木に鉄の強さを加えた『テクノビーム』を使用 

    木と鉄の複合梁『テクノビーム』

家づくりでは、最も荷重を受ける梁を強くすることが、住まい全体の強度を高めることにつながります。

そこで、梁部分には木材に堅牢な軽量H形鋼(鉄骨)を組み合わせた複合梁『テクノビーム』を採用しました。

長期間の荷重による変形もほとんど起こらず、長い年月が経過しても強い家を維持します。

 

 02 実物大の住宅に震度7の揺れを5回加えた耐震実験 

    実物大の住宅で耐震性能を実証

耐震性能を確認するために、阪神・淡路大震災(震度7相当)と同じ地震波で振動実験を実施。

実験住宅は、耐震性の高い単純な間取りとせず、実現的な間取りであえて厳しい条件に。

計5回、地震波を加えた結果、主要構造体に損傷・変形が見られず、強度が実証されました。

 

 03 建てる前に一棟一棟緻密な災害シミュレーション 

建築基準法では、2階建て以下の木造住宅では構造計算が義務づけられていませんが、一棟一棟、間取りが違う木造住宅こそ構造計算が必要だと考えます。

テクノストラクチャーでは、独自の厳しい基準を設け、法律で定められた水準を大きく上回る、高度で多角的な『立体的応力解析』で388項目ものチェックを全棟で実施。

構造的に負担のかかるほぼすべての部位の強度と住まい全体のバランスを十分に確保します。

地震・台風・積雪などに耐えられるか、建物の強度を3次元で緻密に確認⇨

 

◇構造計算書・保証書◇

 

 

 

04 地震時に身を守るだけでなく、地震後の暮らしも考え耐震等級3を推奨 

耐震等級は住宅の耐震性能を評価する表示制度で、等級は1~3まで。最低ラインの等級1は建築基準法の耐震基準を満たす「震度6強で、損傷は受けてもつぶれない」というレベル。大きな地震時に身を守れたとしても、地震後に暮らし続ける家としては不安が残ります。テクノストラクチャーでは、消防署など重要な建物と同じレベルの耐震等級3になるように設計します。

 

 


 

私たちが考える自由な間取りの作り方!

 

 


 

 

 

 

 

LDKって空気みたい? 家には必ずキッチンがあり、ダイニングテーブルを囲んで食事をし、リビングで家族団らん、一緒にテレビを観てくつろぐ……。これが当たり前の風景で、ごくごく当たり前の家族のあり方。だからそれがイチバンの幸せへの近道って誰が決めたんだろう??
 
考えるまでもなくキッチンがない家を望む人はいないだろうし、食事をとる場所も必要。
そして家族が一緒にいられる場所もとても大切。だからみんなこう考えるんだ。「キッチンはどういうタイプがいい?」「ゆっくり食事をするにはダイニングは独立していた方がいい?」「リビングは広くて、ソファは家族みんなで座れるゆったりとしたものにしようかな?」ぜんぶ、無意識の中に“この場所ありき”から考えが始まっている。名前がついた場所のその名前にふさわしい暮らしをするために……。
 
でも実は、「ここはリビング!家族が集まる場所ですよ!」って言わなくたって、家族の気配を求めて自然と集まりたくなる場所ならば、たとえ各々が違うことをして過ごしていたって、わが家らしい団らんのカタチなんだと思う。
 
“ここはこれをする場所”って思い込んでいた枠を思い切って外してみよう。
それだけで見える世界が変わってくる。どんどん発想が広がって、住まいはもっと自由になる。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
なにも予定のない休日。眠い目をこすりながらゆっくり起きてリビングへと向かう。コーヒーの香りに包まれ、大きな窓からはやわらかい日差しが差し込むこの空間には、朝から元気に遊ぶ子どもたちの笑い声と、それを見守るママの優しい笑顔。慌ただしい日常が嘘のように、ゆっくりと時間が流れる……。ちょっと騒がしくて、でもとても幸せを感じるひととき。コーヒーを片手に広縁に出れば、子どもの頃の記憶が蘇ってくる。外と内を優しくつなぐ、最高の場所。私には懐かしく、子ども達にとっては新しい発見に満ちた場所。
 
 
 
家を建てたら、友人を招いてホームパーティーを開こう。気取らずゆったりと寛いでもらえる、そんな集いの場を求めて…出した答えがラウンジピット。たった数十センチ、リビングの床を低くしてみただけなのに、そこに座ると世界が変わる。ぺたっと床に腰をおろしてラウンジピットの縁にもたれかかれば、どんな素敵な椅子やソファにも負けないくらい心地よい安心感に包まれる。少人数でも、大人数でもフレキシブルに過ごせる空間。さっそく招待状の準備をしようかな。
 
 
 

 
 
 
 
 
子どもは探検家。彼らはいつも「なぜ?」「なに?」を探している。そしてそのアンテナに触れた瞬間、わが家は財宝が隠された秘密の島に大変身。島に住むパパママ怪獣にみつからないように、そっとスキップフロアの階段を上がると、そこでまた新たな「なぜ?」「なに?」に出会う。目をキラキラさせながら、心をワクワクさせながら、今日もまた新しい発見を求めてリビングからスキップフロアへと大冒険を繰り広げる。冒険の途中で喉が渇いたらキッチンのママに「ジュースちょうだい」って言っちゃうけど……でも幸いなことにまだ、パパママ怪獣には気づかれていない……ってことにしおこう。
 
 
 
 
家を建てるなら、やっぱり“俺だけの城”に憧れる。家族と一緒に過ごす時間はもちろん大好きだけど、誰にも気兼ねせず一人で趣味に没頭できるそんな場所があったらいいなって。どうせなら“作業をする場”ではなく、ライティングやインテリアにもこだわった自分の好きなものに囲まれて過ごせる“居心地のよい大人の空間”がいい。そんな想いで実現した“俺だけ城”のはずだったのに、隣にはいつも小さな助手が待機中。真剣なまなざし趣味に没頭する姿を見かけてくれた一言は「パパ、いつもよりもっとカッコイイよ!」小さな誤算が生んだ大きな幸せ。
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
わが家はみんなお料理が大好き! キッチンが家族の中心にあるっていいのかな? って思ってたけど今ではここが一番の集いの場。目立つ場所なのにたくさんの収納でいつも見た目はすっきり。今日は私のお友達を読んで手作り餃子パーティー。ママが具材を刻み、パパは混ぜてこねる係。キッチンにつながる大きなテーブルではお友達と私が楽しみながら上手に包み仕上げの真っ最中。いつもはママが焼き係だけど、今日はパパがかっこいいところ見せたいんだって。パパの腕前のおかげ!?笑顔の花が咲くキッチンを囲んで、みんなで作ったこの餃子はいつも以上に美味しくて、またついついこの場所に自然と集まってしまいます。
 
 
 
 
勉強する場所は子供部屋。パパの書斎はしっかり個室。それもいいけど、そうじゃなきゃいけない決まりはもちろん、どこにもない。リビングの一角に、スキップフロアに、ちょっとした造作のテーブルと椅子があって、気配が感じられるくらいの優しい収納を兼ねる仕切りがあって、名前を持たないそんな小さなスペースが同じ空間にある。アイロンをかけたり、勉強をしたり、本を読んだり、テレビを観たり……。家族がそれぞれ自分だけの時間を過ごしたい時にふさわしい場所を選び、思い思いにたたずむ。一人の時間なのに独りにならない時間をもたらしてくれるのは、柔らかくさりげなく感じる家族の気配。
 
 

 
 
 
 
 
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テクノストラクチャーの家 写真集